新垣結衣は枕仕事をしていて相手はグリコ会長?枕を強要される仕組みは?

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新垣結衣は枕仕事をしている?

「枕営業」と検索すると「新垣結衣」と出てきます。何ででしょうか?枕営業とは何ですか???

yahoo知恵袋に残っているこんな質問…

新垣結衣さんにも枕営業をしていたという疑惑があり、その相手としてグリコ会長の名前やあるプロデューサーの名前が挙がっていたりとしています。

プロデューサーとの枕営業については、裏で当時の映像が流れているという話もあり、本当に怖い世界です。

グリコ会長と枕疑惑あり

新垣結衣さんとグリコ会長の枕疑惑についてですが、この疑惑が出たのは2006年になって今まで無名だった新垣結衣さんがいきなりグリコ「ポッキー」のcmに起用されたことです。

全く無名だった女優がいきなりテレビに露出するようになると、必ず枕疑惑が騒がれるものですが、当時の新垣結衣さんもグリコ会長に枕営業をしてこのcm出演を勝ち取ったと言われていました。

ちなみに当時のグリコの会長は、上の画像の様な人物です。

江崎勝久」という名前で、新垣結衣さんとの枕疑惑が噂された2006年時点で60歳を超えているという…仮に新垣結衣さんが枕営業をしたという話が本当だったら、このお爺さんに対してやっていたという話です。

ちょっと信じられないですよね(笑)

事務所を辞めたいと話していた

10年ほど前、まだあまり売れていない頃の新垣結衣も事務所との摩擦からストレスを抱え、精神的に疲弊していたそう。

売れていない頃の新垣結衣さんですが、親しい周囲の人たちに「事務所を辞めたい」とか「女優としてもうやりたくない」と話していたそうです。

枕営業を女優に強制しているという疑惑が流れている「レプロプロダクション」に所属しているということもあり、枕仕事の強要等があったのでしょうか…

芸能界と枕営業の切っても切れない関係

芸能界と枕営業は切っても切れない関係であることは間違いないようですが、なぜ枕営業が芸能界で蔓延っているのかという話がよく分かります。

誰が…っていうのはちょっと避けますが、まず出演枠には「事務所枠」ってのがあります。たとえばAテレビ局の次のドラマの主演を決めるときに、当然視聴率が取れるタレントさんが欲しいわけです。

ここでは仮にキムタクとしましょう。で、局はキムタクの出演交渉をするわけですが、このときにジャニーズ事務所が抱き合わせでこれから売り出したいタレントを一緒に出演させてくれるなら、あるいは次のドラマの主演にその俳優を使ってくれるなら、という交換条件を出します。これが「事務所枠」です。

主要なドラマのほとんどが芸能事務所の力によって決まっているようです。

当然視聴率が撮れるタレントさんが所属している事務所は強いので、売れる事務所がどんどん力を持っていくという流れになっていきます。

まずは、この事務所枠で出演できる売り出したいタレントに選ばれるために、そのタレントを選ぶ実力ある人に対しての事務所内枕仕事というものがあります。

ここで枕営業があるようですね!

でも、そのドラマの3番手、4番手あたりのタレントはプロデューサーが決定権を持っています。弱小芸能プロダクションは、この3番手、4番手あたりに自前のタレントを推します。

3番手、4番手のタレントとして事務所から出演したいと考えているタレントは、弱小芸能プロダクションの数だけ応募してきます。

有名脚本家の作品になると、この応募する人数が20~30人にもなるとのことです。

売り込んだ事務所側としては、「是非この娘に会ってほしい」とプロデューサーに押して、一緒に飯を食べる機会を設け、その時に枕営業をしろという話になっていきます。

沢山の綺麗な女性がいる中で飛びぬけていくためには、よっぽどオーラがある人を除いて、枕営業をしていくしかないようです(>_<)

枕営業疑惑で相手はグリコ会長?

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