広末涼子の枕の実態は?枕の相手はリュック・ベッソン監督?中尾彬が大激怒?

Pocket

広末涼子の枕の実態は?

「あいつはまじ枕で仕事とってるからなー。あんだけ枕できれば売れるよ! あそこまでの男好きは尊敬するわ」

広末涼子さんと同じ事務所に所属していたあるタレントが発した言葉です。

枕営業と言えば広末涼子さん…そんな噂もあるくらい枕営業をしていることで有名です。

特に綺麗という訳でもなく、かといって演技が飛びぬけて上手いということもないにも関わらず、テレビの露出が凄く増えていたのは枕という実態があったからのようです。

リュック・ベッソン監督に枕営業

広末涼子さんがこちらの海外映画「WASABI」に出演していたことをご存知でしょうか?

リュック・ベッソンさんというこの映画の監督を務めた人物が、広末涼子さんを映画の主演にしてやるという条件で何度も関係を持ったということみたいです。

広末涼子さんも日本で枕営業をして役を勝ち取るという流れでやってきたので、海外でも通用すると思ったらしく、進んで枕営業をしていました

画像のリュック・ベッソン監督と知り合ったきっかけは、1999年に開催された「シッチェス・カタルーニャ国際映画祭」で映画「秘密」の主演女優賞を受賞した時のようです。

しかし、枕営業の実態が合ったにも関わらず、全く映画の主役に抜擢するという連絡が来なかったらしく、焦った広末涼子さんは大胆な行動に移りました。

あせった広末涼子が事務所に内緒でフランスに行っちゃって、リュック・ベッソンの知り合いの家にホームステイしてフランス語の学校に行ったり、リュック・ベッソンと半同棲みたいなことまでして、やっと「WASABI」にありついたと。

しかし、リュック・ベッソンさんは途中で広末涼子さんに飽きてしまい、映画の監督も途中でメガホンを違う人に渡すなど、結果として捨てられてしまったような形となり、広末涼子さんが記者会見で号泣するといった事態になりました。

おすぎがトークショーで枕を暴露

日本では実力を持っている人に枕営業をして主役の座を勝ち取ってきた広末涼子さんですが、日本人だからこそ「御恩と奉公」のような関係が元になっており、枕をしたら主役になることが出来ました。

しかし、海外ではこんなやり方が上手く通用することがなく、あるトークショーでおすぎさんがこの「WASABI」の映画について次のように語っていました。

「あの子は世間知らずのかわいそうなバカな子なのよ。
女優は女に優れるって書くんだから、女優じゃないわ!!!!!」

女に優れることが出来なかったのがこの当時の広末涼子さんの実態だったようです。

中尾彬と親しい映画監督が枕の実態を暴露

「今アノ日で出来ないんですけど、それでもいいですか?」

中尾彬さんが広末涼子さんとある番組で共演した時に、何の気なしに食事に誘ったところ、広末涼子さんからこんな言葉が返ってきたようです。

中尾彬さんはこの言葉を聞いて大変激怒したらしく、中尾彬さんと親しい映画監督が話をしていました。

単純に食事に誘っただけで、広末涼子さんの頭の中では枕営業を誘われたという感じになってしまうんですね( ゚Д゚)

踊るさんま御殿の0.5秒前伝説

踊るさんま御殿」では、男女が恋愛関係になるのかどうかは出会って0.5秒で決定するという話がありました。

ゲストとして呼ばれていないにも関わらず、「広末涼子さんは0.5秒もかからずに見分けるぞ!」とさんまさんに言われていたエピソードも有名ですよね。

有吉ジャポンでセッ〇ス依存症を暴露

有吉ジャポンにて広末涼子さんがセッ〇ス依存症であると話がありました。

広末涼子はセッ〇ス依存症で有名だって有吉ジャポンで暴露されてた。
店内で「私とセッ〇スしたい人~」って挙手させて、別室へ行ってセッ〇ス、また店内に戻ってきて、「したい人~」別室行ってセッ〇スを繰り返してたとか。上原美優がニコ生の番組で、同じ話してたから間違いないって。

関東連合が絡んでいる話のようです。

この頃になると枕をやることに全く抵抗がなくなってきたのだと思いますが、一流と言ってもいい女優さんが自分の体を安売りすることは非常に悲しくなりますね。

それにしても、この話はどこまで本当なんでしょうか…

一時期テレビを辞めたくて仕方がない時期があったということですが、その時はテレビ業界の当たり前に広末涼子さんの心が悲鳴を上げていたのかもしれません。

枕の女王?関東連合の金村のペットで灰皿?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする