松嶋菜々子は枕女優?枕稼業の噂や枕の値段は?現在の顔が酷い?性格が悪い?

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枕女優という話

一流の女優として活躍されている松嶋菜々子さんですが、

最近はめっきりテレビで見る機会が減りました

彼女がテレビに出演することがなくなる理由としては…

ハマるポジションが全くないのだ。だが、ギャラだけは超一流クラスだから、

どこからもオファーがこないのは当然。そんな現状に危機を感じているのか、

なんと最近では自ら営業電話をかけているという事実が発覚した。

他の女性に役を取られてしまって、彼女じゃないと駄目…という役がないようです。

そんな状況に危機感を抱いている彼女が現在行っているのが、枕営業という噂です。

枕営業をして番組に出演させてもらおうとしているようですね。

この枕営業の噂が噂として片付けられない理由としては、こんなエピソードがあります!

「ウソみたいな話ですが、かつて一緒に仕事をしたテレビ局関係者に

体を売ります』と電話をかけまくっているらしいですよ。

松嶋菜々子のプライドの高さは有名ですから、

いきなり電話がかかってきた関係者はみんなビックリしたそうです。

かつて一流女優として活躍されていただけに、自分から「体を売ります」という発言は、

電話を受けた相手も大変驚いたようですΣ(・□・;)

確かに、超一流の女優さんですから、プライドも当然高くなると思います。

そんな彼女が自ら枕営業を持ちかけてくるなんて、本当に芸能界って怖いですよね…

風俗業からのし上がっていくきた?

松嶋菜々子さんが芸能界に入ったきっかけは、秋元康さんが誘ったからだと言われています。

もともと風俗で働いていた彼女は、

そこで客としてきていた秋元康に気に入られ、愛人契約を結ぶ・・。

とんねるずのみなさんのおかげでした」に出演した時に、卑猥なコメントを要求され、

そのコメントを話したことは彼女の黒歴史になっているかと思いますが、

そんな過去があるからこそ枕稼業や枕の値段についての話があるのでしょう!

現在の顔が酷いという噂

松嶋菜々子さんの現在の顔ですが、やはり40歳を過ぎたこともあって老けたと言われます。

画像を見れば分かるかと思いますが、目じりに細かいしわが出るようにもなりましたし、

頬のたるみも隠せなくなるなど、どこか疲れたような印象です。

また松嶋の“老化説”は以前からささやかれていた。

以前からネット上で、特徴的だった前歯が目立たなくなったため、

「(差し歯ではなく)入れ歯をしているのではないか」と噂されている。

以前は特徴的な前歯がチャームポイントになっていましたが、

現在の顔はこの前歯が目立たなくなっており、入れ歯をしているのでは…という話です。

前歯6本が偽歯茎付きのマグネット式入れ歯では…と言われています。

確かに、画像を見ると特徴的な前歯も無くなっていますし、

入れ歯をしている可能性が非常に高そうですよね( ゚Д゚)

最新の松嶋菜々子さんの画像がこちらですが、もう誰だか全く分からないですよね。

現在の顔は、芸能人のオーラが全くと言っていいほどないです(笑)

性格が悪いエピソード

大女優として過去に自分勝手に振舞っていたエピソードが結構あるようです。

現在テレビにあまり出演できていないのも、その頃の影響があるのでしょうか…

反町隆史さんの話題を振られると激怒したという話もあるらしく( ゚Д゚)

彼女の性格が悪いと噂されるエピソードを色々と集めてみました。

テレビマンが選ぶ「使いたくない女優」ナンバー1

松嶋のケチの付き始めは、

日本テレビの1月ドラマ『七つの子』をドタキャンしたこと。

ドラマを直前になってドタキャンしてしまったので、日テレとは絶縁状態になりました。

松嶋菜々子さんと中心として共演者にもオファー済みだっただけに、

このドタキャンには日テレサイドも怒り心頭だったようで…

このドタキャン理由が明らかにされていないだけに、闇が深そうな感じがします。

「家政婦のミタ」ヒットで天狗状態

『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の大ヒットから、

5,500万円という破格のCMギャラが伝えられている松嶋菜々子。

強気すぎる価格設定が災いとなって、クリエイターが選ぶ

cmに使いたくない女優で第3位を獲得してしまったようです。

確かにいくら何でもcmオファーでこの価格は高すぎですよね(笑)

私より見た目が劣る人を選出しろ?

リハーサル時の代役を務める役者に、ものすごく難しい注文

つけてくるんです。それは『自分より美しくない女性』というもの。

リハーサルに顔の良し悪しは全く関係ないと思うのですが…

毎回スタッフの方は苦労して選考していたようですね(笑)

性格が悪いと言われても仕方がないです。

雑誌の撮影に注文を付けまくる

「雑誌の撮影後はとにかく『シミを消せ。シワを消せ』と

うるさいなんてもんじゃない。人気があるから載せますが、

仕事のたびに気がめいります」(雑誌編集者)

勿論、ある程度シミを消すことを注文するのは仕方がないことですが、

それがあまりにも度が過ぎているようなんです。

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